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今月(今週)の話題

10月の話題 4

教材を読む その4笠原昭司先生の感想文 第90回国語教壇修養会(昭60.7 岩手県岩手町立一方井小)の筆録より   「やまなし」を扱って   ○ よい教材とは、読めば読むほど味のある教材であると言えましょう。○ 「若い先生方は、『やまなし』...
今月(今週)の話題

10月の話題 3

教材を読む その3米澤德一先生の感想文 第87回国語教壇修養会(昭59.1兵庫県市島町立竹田小)の筆録より    「ことばと文化」 教材とその取扱いについて                               ○ 教材をもらって、直...
今月(今週)の話題

10月の話題 2

教材を読む その2安達孝之介先生の感想文 第74回国語教壇修養会(昭和52.8茨城県大宮町立大宮小)の筆録より   教壇自省(2年 スイミー)                                ○ 素手で向かう 7月の終業式の後...
今月(今週)の話題

10月の話題 1

教材を読む その1今月の話題提供について○ 笠原昭司先生は「教式の話」のなかで、鈴木佑治先生亡きあとの20年を回想されながら、「私は、この間、文字通り手さぐりで勉強してきました。……中略……教材をくり返し、くり返し自分の納得いくまで読むこと...
今月(今週)の話題

9月の話題 5

恵雨語録に学ぶ 14
今月(今週)の話題

9月の話題 4

恵雨語録に学ぶ 13
今月(今週)の話題

9月の話題 3

恵雨語録に学ぶ 12
今月(今週)の話題

9月の話題 2

恵雨語録に学ぶ 11
今月(今週)の話題

9月の話題 1

恵雨語録に学ぶ 10
今月(今週)の話題

8月の話題 4

④ 手 引 「二とく」で出される手引によって、七変化の教式の「三よむ」に子どもたちが自主的に取り組む活動が位置付けられました。手引とは指導者から与える学習課題であり、子どもたちはその学習課題を「三よむ」で黙読しながら「四かく」でノートに書い...